学術大会         学術大会

第49回国際学術大会 終了のご報告と御礼

작성자 : 관리자
조회수 : 2015


日本語学会 員の皆

 

チョウセンレンギョウがまさに開となり、春を迎えました。

 

去る323()に開催されました韓日本語学会49術大は、員の皆の積極的なご加とご援に支えられ、盛のうちにつつがなく終了いたしました。日本際交流基金ソウル文化センタの加藤剛所長ならびに韓日語学会の金志宣長におかれましては、ご多忙のみぎりご臨いただき、ご祝援のお言葉を賜りましたこと厚く御申し上げます。そして、貴重な究成果を表してくださった先生方、深みのある議論を行ってくださった討論ならびに司の先生方、長時間にわたりご列席くださった皆方に心より感謝申し上げます。

 

今回の術大は「持可能な日本語学研究と日本語育」というテマのもと、招請講演、企画発表、招請表で構成いたしました。招請講演では「第2言語の社化」「複線路等至性アプロ(TEA)」というキドで第2言語習得究の最新動向を把握することができました。また、企画発表では「日本語習者のための作文評とフィドバック」にする理解を深めることができ、招請表では日本語書アプリの問題点を通じて「アクセント育の重要性と未」について考察することができました。今回の術大がこのようにりある豊かな術交流の場になりましたことは、偏に国内外からご加くださった先生方のお力によるものです。招請講演をしてくださった東京都立大野由紀子先生をはじめ、企画発表の金庭久美子先生、金玄珠先生、橋本直幸先生、金蘭美先生、そして招請表の泰均先生、金庭香理先生に改めて感謝申し上げます。また、術大開催のために時間と力を惜しまずご力くださいました第13代の役員の皆に深く感謝いたします。

 

日本語学会50術大は、学会創立25周年を記念して「日本語文法究の新しいパラダイム」というテマで928()に中央大校ソウルキャンパスで開催される予定です。島大の白川博之先生の基調講演をはじめ、様々な企画発表と表を意準備しております。員の皆方のご支援ならびに多くのご加を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

2024325

日本語学会会 郭銀心

 


목록